概要案内 診療内容 デイナイトケアゆうと 訪問看護 イベント Q&A お問い合せ



診療日 月〜土曜日
休診日 日・祝祭日
診療時間 9:00〜12:30 13:30〜17:00


どんなところですか? どんなことをしますか? メッセージ


シルバー・メンタル・でぐちクリニックでは、生活の上での様々なストレスによるこころの問題に、いち早く対応するためのクリニックです。
例えば「不眠、食欲不振、意欲の低下」などは、うつ病の始まりかもしれません。
また「今まででしていたことが急にできなくなる、もの覚えが悪くなり、生活のうえでおかしなことが起こるようになる、疑り深くなる」などは認知症の始まりかもしれません。
その他不安パニックで一人悩んでしまうこともあるかもしれません。

うつの症状でお悩みの方
  • 多くの場合、通院で薬物治療やカウンセリングを行います。
  • 休養が必要な場合、短期間入院治療をおすすめすることがあります。▲こちらへ
  • 休養後は、その人に合った適度な活動が必要です。この場合、ショートケア、デイケアを利用することができます。▲こちらへ
  • こだわりから開放され、新たに出会った仲間と程よく活動を楽しむことは、自信を取り戻す機会になります。
パニックや不安でお悩みの方
  • 薬物治療やパニックの克服の方法について医師と十分に話し合います。上手に生活していくための方法を共に考えていきます。
認知症の睡眠障害や行動障害でお悩みの方
  • 周囲の、介護保険施設と連携して生活中心に 医療サービスを組み立てます。
  • 軽度の症状の場合、クリニック2Fのデイケアの利用をお勧めします。3時間のショートケア、6時間のデイケア、10時間のデイナイトケアがあります。ニーズに合わせてご利用ください。      ▲こちらへ
  • 身体機能の症状があり、認知症も重度な場合、デイケアゆうばのご利用ができます。       ▲こちらへ
  • 周辺症状が一時的に激しくなった場合は、短期の入院治療〈認知症治療病棟〉ができます。   ▲こちらへ
  • 介護サービスの調整のため、あるいはご家族の調整のための短期の入院ができます。〈危機介入〉
訪問看護サービス(医療保険)
  • 通院、通所が難しい場合、訪問看護の利用ができます。また、家庭内の調整が必要な場合、家庭での暮らしの支援や見守りが必要な場合も個別に訪問看護の利用ができます。▲こちらへ



ストレスに満ちた現代社会を生きている私たちは、気付かないうちに多くのストレスをためこみ疲れ果ててしまうことがあります。
そうした中で「こころ」が悲鳴をあげてしまいます。「つらい、苦しい」と言葉にできればまだ良いのですが、言葉にもならない不安の症状、不眠、からだの不調など、こうした信号を見落とすと症状は雪ダルマ式にひろがり、重症化し、治療が必要となります。 私たちはだれでも、できるだけ心穏やかに暮らしていきたいと願います。シルバー・メンタル・でぐちクリニックでは豊かなくらしを支えるためのお手伝いをしていきたいと考えています。


相談窓口  095-841-7022
「精神保健福祉士」までお電話でお問い合わせ下さい。
出口病院総合TOP 求人 プライバシーポリシー
出口病院
概要・案内 二病棟 三病棟 デイケアゆうば イベント Q&A お問い合せ
でぐちクリニック
概要・案内 診療内容 デイナイトケアゆうと 訪問看護 イベント Q&A お問い合せ